出荷目安の詳細はこちら(PC)内容詳細人気アナウンサー・弘中綾香が紡ぎだす“アンクール”で等身大のエッセイ『激レアさんを連れてきた。
』『あざとくて何が悪いの?』『ノブナカなんなん?』などに出演する人気アナウンサーがきっと誰にでもある思春期のあれこれをさらけ出した初エッセイ集!「かわいいだけじゃやっていけない」と悟った幼少期、暗黒期と語る中学時代、そして現在のアナウンサー・弘中綾香の“骨格”を形作った高校時代……。
30代を迎えた今だからこそ紡ぎだす“アンクール”で等身大の自分。
進路に迷う学生から、目の前の仕事に悩むサラリーマンまで。
人生の次のステップに進むためのヒントが詰まった本書をぜひご覧ください。
《著者情報》弘中 綾香(ヒロナカ アヤカ)1991年2月12日生まれ。
2013年にテレビ朝日入社。
『ミュージックステーション』でサブMCを務める。
現在は『激レアさんを連れてきた。
』『あざとくて何が悪いの?』『ノブナカなんなん?』など数多くの人気番組にレギュラー出演。
雑誌連載や他メディアなどでも局の垣根を超えた活躍を見せ、19年より「好きな女性アナウンサー」(オリコン調べ)で3年連続1位となっている。