税込 カード利用可
<ローズについて> 2026年の新作よりローズの釉薬が新しくなっています。
不透明釉を採用した均一な仕上げとなり、色味に大きな違いはありません。
これまでのローズは「ヴィンテージローズ」というカラー名に変更し、縁や底に濃淡のある旧釉薬のままとなります。
「プレート 17cm」「プレート 21cm」「ボウル 15cm」「マグ」は、旧釉薬を使用した「ヴィンテージローズ」です。
「ハンター」は、落ち着きと明るさのバランスが良い緑。
ティーマの光沢がより美しく見えます。
写真は17cm。
パンとスープ、サラダを盛り付けた、カフェのようなワンプレートを楽しめる26cm。
写真は「ローズ」。
淡い水色の「アイスブルー」(下)。
「セージグリーン」(上)などパステルカラーの食器と合わせれば、食卓が優しく爽やかな雰囲気になります。
写真は17cm。
深い赤色をした「チェリー」は、こっくりとした色合いが料理を美味しく見せてくれます。
写真は17cm。
「プレート 17cm」は、デザート皿や取り皿としてなど何枚あっても困らないサイズ。
明るい色合いで組み合わせを楽しむのもおすすめです。
写真手前から「ヴィンテージローズ」「リネン」「ハニー」。
「ローズ」は青みがかったピンクで、可愛らしさだけではなく、上品な大人の雰囲気も感じるカラーです。
写真は「ヴィンテージローズ 21cm」。
ティーマの前身「キルタ」時代のカラーにインスピレーションを受けた「ヴィンテージブルー」。
海の底のような深いブルーで、盛り付けた料理とのコントラストが楽しめます。
写真手前右は23cm。
左は「17cm ヴィンテージブラウン」。
(「17cm ヴィンテージブラウン」は販売終了しました。
) 「ティーマ」シリーズ70周年を記念して2022年に登場した「ヴィンテージブラウン」。
温かみのあるブラウンが、食事だけでなく、ティータイムのスイーツなども引き立て、食卓を底上げしてくれます。
写真は21cm。
淡く優しい色味の「リネン」。
さまざまな器と相性が良く、季節やシチュエーションを問わずに使えます。
写真は手前が21cm、奥が17cm。
フチがしっかり立ち上がっているので、カレーやシチューなども安心して盛り付けることができます。
写真は「21cm リネン」。
愛されるには訳があるマスターピースを食卓に ティーマ プレート(イッタラ) 「フィンランドデザインの良心」と呼ばれるカイ・フランクの代表作「ティーマ/Teema」シリーズ。
これは、彼が第二次世界大戦後間もなくデザインした「キルタ/Kilta」シリーズを原型としています。
それまで華美な装飾が施され、セット販売が主流だったテーブルウェアの常識を、このキルタシリーズは無駄な装飾を省いた機能的で耐久性の高いデザインで覆しました。
その「キルタ」に改良を加え、後継モデルとして誕生したのが「ティーマ」。
今日もなおカラーバリエーションやリモデルを繰り返しながら、私たちの食卓に寄り添い続けています。
この「ティーマ」のプレートが何十年にもわたり世界中の人々に愛されているのはなぜでしょう。
まず、食洗機、オーブン、電子レンジ、冷凍庫に対応しているということ。
食洗機から出したらオーブンで調理、そのまま食卓に出し、冷めたら電子レンジであたため、料理が残ったら冷凍庫で保存が可能。
さらに、フチの立ち上がりがいい仕事をします。
例えば炒飯を食べる際、このフチを使えば簡単にすくうことができます。
煮物やソースたっぷりのパスタを盛っても煮汁やソースはこぼれませんし、このフチを持てばオーブンやレンジからも楽に取りだせます。
適度な重さがあるのも魅力のひとつ。
安定感があり、お皿をおさえておくことのできない小さな子どもでも安心して使うことができます。
そして何よりその美しいフォルムです。
機能性を追求したデザインで、使い勝手よく飽きません。
いくら耐久性があっても飽きてしまったら仕方ない。
そんな心配をひょいと乗り越え、使い続けたくなる「ティーマ」のプレートです。
春らしいパステルカラーの「ライトライラック」(左)「セージグリーン」(右下)「ヴィンテージローズ」(右上)。
淡いカラーが増えてさらに色の組合せが楽しめるラインナップとなりました。
写真は17cm。
「ハニー」というその名の通り、ハチミツのようなこっくりとしたカラー。
写真は26cm。
おやつを乗せるのに丁度いい17cm。
写真は「パールグレー」。
カップのソーサーや、小ぶりなケーキ皿として使える15cmは「ホワイト」のみ。
23cmは1人分のパスタを盛り付けても余裕があるので、レストランのような余白のある盛り付けが可能。
写真は「パールグレー」。
左下は「17cm ヴィンテージブラウン」。
左上は「17cm ヴィンテージブルー」。
奥は「23cm ヴィンテージブルー」。
(「17cm ヴィンテージブラウン」は販売終了しました。
) サイズは、15cm(ホワイトのみ)、17cm、21cm、23cm、26cmの5種類。
15cmは子ども用にしてもいいですし、カップのソーサーとしても使えます。
17cmは取り皿に適していて、カットしたケーキの1ピースにもぴったり。
最初の1枚としておすすめなのが21cm。
主菜や副菜を一緒に盛ることができ、カレーライスやピラフなどの一皿料理の際にちょうどいいサイズ。
さらに余白感のある盛り付けを楽しみたかったら、23cmがベストです。
26cmには豪快な大皿料理が似合います。
一羽丸ごとのローストチキンと付け合わせの野菜も一緒に盛ることができます。
鯛の尾頭付きを盛りつけても器から飛び出す心配がないので、お祝いの席にもぴったりです。
北欧デザイン界の巨匠とも称されるカイ・フランクが、とことん使い手の立場に立って生みだした「ティーマ」シリーズ。
その素晴らしさは使ってこそわかるもの。
日々の生活の中にそんなマスターピースを取り入れられるチャンスがあるならば、逃す手はありません。
» カラーバリエーション・サイズ比較 商品詳細 裏面に、ブランドとシリーズのロゴマークがあります。
徐々に、旧イッタラロゴから新しいロゴに切り替わっています。
「17cm ハンター」「17cm アイスブルー」「17cm チェリー」「17cm ライトライラック」「17cm セージグリーン」「17cm ヴィンテージローズ」「21cm ヴィンテージローズ」「26cm ヴィンテージローズ」は新しいロゴが施されています。
ブランド イッタラ/iittala(フィンランド) デザイナー カイ・フランク/Kaj Franck サイズ 15cm:約φ14.3×H2.4cm 17cm:約φ17.5× H2.6cm 21cm:約φ21.5×H3.1cm 23cm:約φ23×H3cm 26cm:約φ26×H3.4cm 素材 磁器 製造国 タイまたはルーマニア
※原産国は予告なく変更となる場合がありますので、予めご了承ください。
使用〇 電子レンジ、オーブン、食洗機、冷凍庫 ご購入前に知っておいていただきたいこと 素材の特性上、製造工程で生じる以下のような点がございますが、メーカーの品質基準をクリアした商品になります。
また、当店にて再度検品を行った製品をお客様にお届けしております。
陶磁器は焼成の際に15〜20%ほど収縮するため、仕上がりサイズには個体差があります。
サイズが大きくなるほど、収縮のため底面がまっすぐにならず歪みや波打ち、多少のがたつきが見られる場合がございます。
「ヴィンテージローズ」は、釉薬のかかりが均一ではなく、底や表面に濃淡が見られる場合があります。
また、色味には個体差がございます。
お選びいただくことはできませんので、予めご了承ください。
釉薬の色抜けが見られる場合がございます。
「ヴィンテージローズ」は、縁の部分が白くなっています。
この他にもご購入前に知っておいていただきたい製品の特性がございます。
楽天の仕様上、同ページに記載しきれませんので、下記リンクよりご確認いただき、ご了承の上、ご購入いただけますようお願い致します。
» ご購入前に必ずご確認ください